リフォーム専門会社双葉屋はお客様第一であり、そのために誠心誠意を尽くすことを誓い・約束します

ミッション・クレド お客様への誓い・約束

ミッション「ひと手間に思いを込めます」

私・代表の加藤祐治は大工として数々の家を建ててきました。家に対しての思い入れは誰にも負けません!当社の経営方針は『ひと手間を惜しまない』です。『あの時あれをやっておけばよかったのに…』という後悔を絶対しないように自分自身に言い聞かせるとともに、社員や職人にも徹底させています。

クレド

リフォームを通してお客様の不満・不安を解消させるため、満足していただくため、そして、お客様と私たちチームの幸せのため、すなわちMISSIONを遂行するために私たちチームの信条を記したものです。

【1】私たちはお客様の不安を解消します

お客様が工事をしようとお考えになる要因として、今のお家に対しての不満、不安をお持ちなのだと思います。しかしながら、正しい解決方法はお客様だけでは見つけられないのではないでしょうか。車に例えると、どうもスピードが出ない、いつもより車が振動しているなど、異常だなと感じても、何が原因なのか一般の人にはわかりません。また、ご自身の身体にしても、なんか調子が悪い、ダルイと感じても、その原因・改善策はお医者様でないと正しい判断はできないと思います。建物に関しても同じことがいえます。現在お住まいの状況で、何が気になっているか、何が不満かをお聞きしたうえで、『何がご希望か』を見つけ出すことが大切です。そこには正しい知識と経験が必要になってきます。また、現状を十分に把握することが大事です。私たちは現場を入念に調査したうえで、調査報告書を作成いたします。お医者様でいう診断書です。工事の専門家である私たちが、お客様にわかりやすくご説明をし、お客様の不安、不満を解決するプランをご提案いたします。お客様が納得いくまでお話しをして、不安を解消いたします。

【2】私たちは無駄な経費は一切使いません

無駄な経費とは何でしょう?
私たち、地元密着型のリフォーム会社にとっては、大きく立派すぎる事務所・莫大な広告費・従業員・自社ビルなど、必要以上はすべて無駄な経費だと考えます。
私たちは、お客様に対する仕事のクオリティーを高めることこそ第一だと考えています。
クオリティーを高めるための必要経費としてであれば、広告・事務作業・現場管理・設備・現場作業などの必要経費は一切惜しみません。しかし、無駄な経費だと思われるものはすべて否定します。
無駄な経費は誰に還元されるのでしょう?それはお客様です。すべてはお客様への原価となってしまいます。したがって、お客様のために思われないものはすべて削減いたします。

無駄な経費を使わないので、立派な事務所・営業マンの数・ネームバリュー・テレビ広告などは一切必要ありません。ですから、これらを選択の基準とされるお客様とは、お互い時間の無駄になりますので、お付き合いはご遠慮願います。
無駄な経費は使いませんが、仕事のクオリティーを維持するために、現場管理(監督費)・現場作業費(職人費)は、他店より高めであるかと思います。
私たちチームは、仕事に誇りを持っています。ですから、決して妥協はいたしません。しかし、私たちチームメンバーは人間です。安い賃金で働くことに対して喜びを感じることは当然できません。

【3】安全を最優先します

工事は常に危険が伴います。私たちは安全を最優先します。
たとえば、外部塗装工事には足場を架設します。足場というのは職人が安全かつ丁寧な作業ができるために架けるものです。足場のスタッフも、どの位置に足場板があると使いやすいだろうと考えながら足場を組んでいきます。不安全な足場は事故につながります。足場というものは、工事が終了すると無くなってしまう、いわば『仮設』のものです。しかし、良い工事をするには無くてはならない大事な作業のひとつです。よく、リフォームの広告に『足場無料』という言葉を目にします。もってのほかです。『安全な足場』は無料ではできないはずです。
職人が安全で快適な作業ができる環境が、ご満足いただける工事には必須と考えます。  

【4】リフォーム業は『サービス業』

リフォーム工事というのは新築工事と違い、お客様が生活されている場で作業をいたします。工事中は、窓が開けられない、物を移動させなくてはならない、騒音、臭い等、日常生活にない不快な時間が伴う場合があります。その不快を少しでも軽減できるかが大事です。ただ物を作り上げるのではなく、工事期間中のお客様のストレスをどれだけ軽減して差し上げることができるかを常に念頭に据えてサービスを提供することが必要と考えます。 もちろん、マナーは大前提です。朝のご挨拶も元気よく『おはようございます!』 と明るい声であいさつします!リフォーム業は『建設業』でありながら『サービス業』と心得て『自分がお客様の立場なら・・・』と考えて工事いたします。

【5】気持ちの良い工事を心がけます

職人はなぜ職人になったと思いますか?私自身がそうなのですが、最初は軽い気持ちでこの世界に入ったかもしれません。厳しい修行をして、途中で辞めようと思ったこともあると思います。だけど、なぜこの世界で続けているのか・・・それは、自分の作品に誇りをもっているからなのです。私が工務店の修業時代に建てた家は、いまだに現存しています。その家の前を通るたび、修業時代の思い出とともにいい仕事をした満足感に浸ります。職人はお客様に喜んでいただくため、それと同時に自分の仕事に満足感を得るために、汗を流します。気持ちの良い工事を心がけます。その気持ちがお客様に届いていれば幸いです。

【6】チームとして

私はよく、『加藤さんは穏やかなひとだねえ』と言われます。昔は決して穏やかではありませんでしたが・・・(笑)そんな私のチームは皆穏やかです。なぜかというと、私が穏やかな人しかチームに選ばないからです。リフォーム工事は教科書どおりにいかないことが多々あります。そんな時に、『だから言ったじゃないか!』とか『腹立つなぁ!』とか・・・私はそんな雰囲気が大嫌いです。だから、いつもイライラしている人は苦手です。お客様に幸せになっていただくために工事をやっているのですから、スタッフがつまらない顔をしていたら台無しです。『楽しく、一生懸命!』明るいチームワークでお客様のご要望にお応えいたします!

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